GETプログラムを作るスタッフたち

ピースボート「地球一周の船旅」洋上及び東京にて、GETプログラムをコーディネートする、国際経験の多い個性豊かなスタッフたち。皆それぞれに、外国語を学ぶ面白さ、難しさ、国境を越えて多くの人とコミュニケーションを取る楽しさを体験している地球市民です。

それぞれの写真をクリックしてください。スタッフ一同、皆様とグローバル・イ ングリッシュでコミュニケーションを取ることを楽しみにしています。


ピースボート74回クルーズに乗船します。皆さんと洋上でお会いできるのを楽しみにしています!
Yuuka Izu

伊豆有加
小さい頃から世界に興味があり、教科書の英語でさえ私にとっては異国経験で、常に頭の中では旅をしていました。「英語」自体が多様な世界そのものであり、それは刺激的な経験だったのです。

山内ジョナサン
Jonathan Yamauchi

 

山内ジョナサン
これまで多くの国々に旅行しました。その国の言語が話せなくても、言葉と一緒にジェスチャーを使い、忍耐力さえあればコミュニケーションをとることができるんです。

 


 

高橋麻帆
英語が話せるようになったのは、オーストラリア4年間の大学生活で出会った様々な国籍の友達と、受験英語とは全く違う「グローバル・イングリッシュ」を学べたから。

高橋麻帆
Maho Takahashi

小澤亜由美
修学旅行先の中国で、同じ歳の子とお互いの母国語ではない「英語」でコミュニケーションをとった時の必死さが、英語や異文化、世界に対する興味の始まりでした。

小澤亜由美
Ayumi Ozawa


平 一廣
Kaz Taira

平 一廣
学生時代に♪洋楽にハマり、歌詞の意味を知りたくて勉強するうち、ドンドン英語が好きになりました。だから私にとってはジョン・レノンやB・ジョエルが先生です。過度に「正しい英語」にこだわる必要もないってこと、歌から学びました。

Pania Lincoln
Pania Lincoln

パニア・リンカーン
社会問題を広く学ぶこと、動物の権利と人権に関しての意識を高める啓蒙運動をすることが好きです。

小泉紀子
留学先のカリフォルニアで出会ったのは、世界中から集まってきた人々。彼らは母国語に関係なく英語でコミュニケーションをとっていました。これが、「英語が話せれば世界中の人たちと話せる!」と思った瞬間です。

小泉紀子
Noriko Koizumi

内藤有紀
私の初グローバル・イングリッシュ体験は、13歳のときのオーストラリア。習いたての片言の英語とジェスチャーで、大好きなアイスクリーム屋さんでアイスを1つ買うのもドキドキしたのを覚えています。

内藤有紀
Yuki Naito